海外で生活していると、日本のように塾に通うことが難しいケースが多いと思います。
我が家もその一つで、現在は家庭学習を中心に中学受験の準備を進めています。
学習は通信教育が中心
現在は、
・サピックス通信
・四谷大塚 はなまるリトル
を使いながら進めています。
ペース管理の難しさ
通塾と違い、すべて家庭で管理する必要があるため、
・遅れが出やすい
・優先順位に迷う
といった難しさを感じています。
親の関わり方
家庭学習では、親の関わり方も重要になります。
ただ、どこまで手を出すべきか、どこまで任せるべきかは、まだ試行錯誤中です。
海外ならではの難しさ
・情報が少ない
・相談できる相手が限られる
といった点も、海外で中学受験を考える難しさだと感じています。
まとめ
海外から中学受験を目指す場合、
「家庭でどこまでできるか」
が大きなポイントになると感じています。
まだ手探りの部分も多いですが、少しずつ形にしていきたいと思います。


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